ゴム製品やゴム部品の設計・開発の流れを解説|図面がない状態からゴムはどのように作られるのか
西山ケミックスでは、構想段階からご相談していただき、打ち合わせを重ねながら製造まで社内で対応することが可能です。図面や3Dデータがない状態から、ゴム製品やゴム部品が形になるまでの流れをご紹介いたします。
西山ケミックスでは、構想段階からご相談していただき、打ち合わせを重ねながら製造まで社内で対応することが可能です。図面や3Dデータがない状態から、ゴム製品やゴム部品が形になるまでの流れをご紹介いたします。
実はゴム部品は小ロットでも製作できます! ゴムは一般的に金型を使って作るため「数個だけ作りたい」などの 多品種少量生産となるとコスト面で現実的ではありません。 しかし近年では金型レスで「1個から」製作する方法もあります。…
ゴムの試作例をご紹介します! ゴム製品を金型レスで1個~試作できる方法として 「切削加工」や「ウォータージェット加工」などがあります。 ▼「ゴムの試作方法」に関してはこちらをご覧ください 「ゴムの試作方法っ…
株式会社西山ケミックス京都府宇治市でゴム製品、液晶保護フィルムの加工を行っております。製造業が盛んな京都で、50年以上ゴム製品を加工しております。デザイン・設計・試作・量産を一貫対応しており、図面やデータがない場合でも社…
意外と知られていないゴムの試作方法 ゴム製品を形にするには“金型”が必要不可欠です。 製品の形状にもよりますが、金型製作費用はかなり高額になる場合があります。 しかも金型は一度製作してしまうと、修正が難しいため、 失敗し…